協賛企業紹介

協賛企業一覧

大塚製薬は、疾病の治癒を目指し新しい治療薬を提供する「医療関連事業」、健康維持・増進のための製品を提供する「ニュートラシューティカルズ関連事業」の両輪で、人々の健康に貢献しています。
ポカリスエットやカロリーメイトが代表する「ニュートラシューティカルズ関連事業」では医療関連事業で培われたノウハウを活かし、 人々の健康の維持・増進のための科学的根拠をもった独創的な製品を開発し、提案しています。


1950年にマンガン乾電池の製造からスタートした富士通電池。以来、アルカリ乾電池、リチウム電池、ニッケル水素電池など多彩なエネルギーを、日本はもちろん広く海外にもお届けしてきました。より高性能であること、より高品質であること、そして何よりも安全・安心であることが、私たちの製品づくりの大きなテーマ。万一の災害時、くらしを支える照明や情報機器を確実に活かすために、信頼の富士通電池をお役立てください。


クリクラは防災について何ができるかを日々考えて取り組んでおります。備蓄水としても保存しておけるクリクラのお水は厳しい衛生管理の下で製造された安全なお水。だから赤ちゃんのいるご家庭はもちろん、すべての方に毎日お水やお湯をおいしく安心して飲んでいただけます。
お水を作るのも運ぶのもクリクラ専任スタッフ。震災をきっかけに更に多くの方と繋がりを持っているクリクラは、皆様に安心安全なお水を作り続けています。


私たちは米加工専門メーカーとして50年以上、お米をおいしく、簡便に食べられるよう常に創意と工夫を持って邁進して参りました。災害時・旅行・アウトドアなどに適した、簡単・便利・安心な保存性・携帯性抜群の非常食(アルファ化米)を取り扱い、全国各自治体・企業団体・各家庭の備蓄食料として幅広くご利用いただいています。皆さまがごはんを通して想いを伝え、安心や喜びを分かちあう機会を増やしたいと思っています。


コールマン社は、キャンプ用品全般を扱う総合アウトドア用品メーカーです。1901年に創業者であるW.C.コールマンが、米国カンザス州ウィチタでランプのレンタル業を始めたことからスタートしました。自然を楽しむ道具を製造・販売する企業として、自然の中で過ごすことの素晴らしさや、子どもの自然体験の重要性、また、アウトドアの知識や経験が防災の備えになることなどの啓蒙活動を行っています。


1884年、ドイツとフランスで刃物作りの修業を積んだ創業者カール・エルズナーが、故郷スイスのイーバッハという小さな村で工房を開設したことから始まり、ビクトリノックスのマルチツールは生まれました。マルチツールは「小さな道具箱」と呼ばれ、創業から130年以上、人々の日常生活をサポートするだけでなく、エベレスト、アマゾンやスペースシャトルの船内など、さまざまなアドベンチャーの現場にも立ち会っています。


井村屋株式会社は「おいしい!の笑顔をつくる」をテーマに商品づくりをしています。肉まんあんまん、あずきバーなど多くの方に親しまれてきた商品があります。昭和22年設立以来、井村屋の核として発展を支えてきた菓子事業のようかんでは伝統と新しさを融合した本格的な味わいの備蓄用ようかん、スポーツ向けのようかんなども発売しました。世代を問わず多くの方に愛されています。今後も心のこもった味と品質をより深めていきます。


DCMグループは、北海道から九州まで全国650を超える店舗を展開する日本最大のホームセンターグループです。「Do Create Mystyle くらしの夢をカタチに」をスローガンに、お客さまにより便利で快適なくらしをご提供できるよう、園芸・DIY・レジャー・日用品・防災対策用品等の商品を取り扱っています。また、地方自治体等と防災協定を結ぶなど防災に関わる取組みにも力を注いでいます。


協力自治体一覧

本市では、南海トラフ地震の発生に備え、独自で算出した被害想定を基に、想定震度等を示したハザードマップを平成27年度に全戸配布し、被害想定を公表することにより、市民の防災・減災意識の高揚を図っています。


市民主役の市政による「みんなが誇れる県都ふくしまを創る」ことを目指し、「いのちを大切にするまち」など4つの重点施策に取り組んでいます。防災・減災への取り組みとしては、毎年、大規模な総合防災訓練を実施しており、また、地域において実施される地域防災訓練を積極的に支援するなど、市民の防災意識の高揚と地域防災力の向上を図っています。


新宿区では、首都直下地震に備え、様々な取り組みを行っています。
本年度は、9月3日に開催する「しんじゅく防災フェスタ2017」にて、楽しみながら防災について学べる場を区内在住・在勤者に提供し、区民の防災意識の向上を図ります。


本市では、地震や風水害などの危機事象から市民の命と財産を守るため、地域の防災力を向上させるとともに、住宅・都市基盤等の耐震化促進や社会資本の適正管理などにより、災害に強いまちづくりを進めています。【写真:旧堺燈台(国指定史跡)】


兵庫県では、阪神・淡路大震災の経験と教訓を次世代へ継承・発信するため、ひょうご防災減災推進条例で1月17日を「ひょうご安全の日」と定め、防災減災活動の実践に取り組む防災力強化県民運動を進めています。


当区では防災・減災の取り組みを推進するために、地域で実施される防災訓練への支援、防災知識向上のための防災学習、自助・共助の啓発イベントなどを実施しており、地域防災力のさらなる向上を目指しています。


いつ起こるかわからない災害に備え、府民の生命、財産等を守るのが府の使命です。 大阪府は、市町村、消防、警察、自衛隊等の防災関係機関と一体となり、府域の総合的な危機管理・防災力の向上に取り組んでいます。


本市では、市総合防災訓練を実施するほか、地域における防災・減災の取り組みのため、地域で実施される防災研修や訓練を支援しています。


協力一覧

UR都市機構では、都市再生事業として、防災性向上や住環境改善等による安心・安全のまちづくりプロジェクトを進めています。様々な制度・手法を組合わせて行う密集市街地の再生・整備(▶密集市街地整備事業)や、防災公園と周辺市街地の一体的な整備(▶防災公園街区整備事業)を中心に、防災性向上のまちづくり事業に取組んでいます。


Yahoo! JAPANのニュース配信サイト。新聞社やテレビ局など約250社350媒体から国内外のニュース記事1日約4000本の配信を受け、1日100本前後をトピックスとして掲出。編集者が24時間365日更新。政治や防災など公共性の高いニュースと、スポーツやエンタメなど社会的関心に応えるニュースをバランスよく編成。スマートフォンアプリのPUSH通知で震度や津波警報を迅速に届けるなど災害報道に注力。



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