備蓄の心得備蓄食品選びのコツ

備蓄食品選びのコツ

備蓄食品選び・備蓄方法のコツ!

備蓄食品選びのコツ

1. 常温で長期間保存できるもの(半年以上を目安に)
2. 携帯しやすいもの(パッケージ商品)
3. 加熱がいらない・お湯が必要ないもの
4. 普段から食べ慣れているもの

備蓄は長期的において置くものと、普段から使っているもの(消費期限のあるもの)で分けると便利です。いざという時に、どこに何があるか分からないということがないように整理しておきましょう。

ずっと置いておく備蓄品 普段から使ったり食べたりするもの

ずっと置いておく備蓄品

  • ・水を溜めておくもの(給水タンク・給水袋)
  • ・調理器具(カセットコンロ・バーベキューコンロ)
  • ・衛生状態を保つもの(簡易トイレ)
  • ・情報を確認するもの(モバイルバッテリー・ラジオ)
  • ・その他災害時に役立つもの(マルチツール・懐中電灯・軍手)など

普段から使ったり食べたりするもの

  • ・食料品(主食となるもの・おかずとなるもの・栄養を補助するもの)
  • ・薬/救急用品(常備薬・市販薬)
  • ・衛生状態を保つもの(ペーパー・ビニール袋・ウェットティッシュ)
  • ・日用品(乾電池・ライター)など

備蓄のススメ


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