立っていることが困難になり、固定していない家具の多くが移動・転倒しうる揺れ
住所を入れるだけ・約10秒・無料
あなたの家は、30年以内に
どれだけ揺れるのか。
国立研究開発法人 防災科学技術研究所が公開する「確率論的地震動予測地図(2024年版)」から、住所ごとの地震リスクを表示します。
市区町村まででも診断できます。番地まで入れると約250mメッシュの精度になります。
- 出典: 防災科研 J-SHIS
- 2024年版・全地震タイプ
- 座標変換: 国土地理院
- 登録不要・データ保存なし
診断結果
付近の地震リスク
今後30年以内に、各震度以上の揺れに見舞われる確率(約250mメッシュ評価)
確率の感覚をつかむ目安(地震本部の資料より)
30年以内に交通事故で負傷する約24% 30年以内に火災で罹災する約1.9%
確率が低い地域でも「起きない」という意味ではありません。日本に地震リスクゼロの場所はありません。
次の一歩
この結果を「備えを今週やる理由」に変える
01備蓄量を計算する水・食事・携帯トイレの必要量を人数から自動計算 02停電に備える必要な電源容量(Wh)を機器から計算 0315点をそろえる防災グッズ必需品のチェックリスト 04通電火災を防ぐ感震ブレーカーの選び方と自治体補助 05全国と比べる47都道府県の地震リスクランキング(当サイト集計) 06 / PR保険の備えを点検する火災保険・地震保険の無料診断(保険スクエアbang!)
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この診断が表示しているもの
確率は、国立研究開発法人防災科学技術研究所「J-SHIS 地震ハザードステーション」が公開する確率論的地震動予測地図(2024年版・全地震タイプ・平均ケース)のWeb APIから取得し、住所の座標変換には国土地理院の住所検索APIを使用しています。表示値は約250mメッシュ単位の評価であり、個々の建物の耐震性、表層地盤の局所的な違い、津波・液状化・土砂災害のリスクは含みません。最新・詳細な評価は必ずJ-SHIS本体と自治体のハザードマップで確認してください。
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